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ファミボド日進とは?

NPO法人 教育心理研究所理事
ココケン代表取締役社長 杉浦 忠

ファミボド日進の沿革
  • 2016年4月
    ファミボド日進の第一回がスタート。全てが手探りの中のスタートでした。参加者は14名。
    それ以前は名古屋市瑞穂区御器所で開かれる「ミスボド(名古屋)」に参加することが多く、主催者の秋山眞人氏に会の運営に対して多大なる影響を受けました。
    以後4,7,10,1月の定期開催を続けております。お休みしたのはコロナが始まったばかりの2020年4月のみ。
  • 2017年11月
    「にぎわい交流館まつり」ボードゲーム体験ブース出展
  • 2017年11月
    中京テレビ「まんなかチューキョー君」に出演し少しおしゃべりする。それ以降番組出演者が集まる会がご縁で「日進絆子ども食堂」さんのサポートをするようになる。
  • 2018年7月
    地元日進市の市民まつり「にっしんわいわいフェスティバル」にてボードゲームイベントを企画、開催。市民数百人に愛知県内外から集まったインスト講師勢が対応して大成功する。
  • 2018年11月
    日進市赤池小学校PTAよりオファーがあり、学校内でボードゲームを体験してもらう(現在ファミボド日進ではお受けできません)

ご挨拶

子どもに接して20年、発達障害の研究機関で療育をして10年以上になります。物事やできごとの説明、気持ちの伝え方・感情の伝え方など、『上手にいいたい』という気持ちは誰もが思っていることです。ココケン / こころとことば研究所では、遊びながら成長を促す『遊育』の考えを軸に、こころとことばの発達をライフワークに『共感のある社会づくり』を目指しております。

著書『ボードゲームなんて遊ばない』

ボードゲーム仲間と一緒に作った、子供や家族でボードゲームを遊ぶ時に起こり得る問題や、疑問などを集めた小冊子です。
教育本というよりは、ボードゲーム会やその他のオープンな場所で遊ぶための側面で書かれたもので、困ったシチュエーションでのさまざまな解決策が、ボードゲームユーザー目線で掲載されています。

『ボードゲームなんて遊ばない』
そんな言葉が出る前に、大人も子供も読んで欲しい1冊です。

筆者紹介 / 太陽皇子。(新安直樹) / うりお / えむくろ / ひっと / かみやパパ / ちゅうたろん / 杉浦 Cyuton Rangin Su

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